ヤンキーの集団の中にいると、誰もがヤンキーなのです。
それがどんな人であろうと、ヤンキーなのです。

若いヤンキーの中におっさんが混ざっていてもヤンキーなのです。

社長でも、カリスマ美容師でも、人見知りの引きこもりでもヤンキーなのです。

言いたいことは、
他人の目線は「見た目重視」だって事です、
ヤンキーの集団の中にいると「あの人たちはヤンキーなんだ」とイメージする人が多いと思うのです。それがどんなに凄い人でも「ヤンキーというレッテル」「評価」「イメージ」が付くのです。
それは実際がどうであれ、周りの人からは「ヤンキー」というイメージが先攻します。

人って悪いイメージは付きやすく、目立ちますので、「ヤンキーってイメージ」がマイナスに働くと思うなら、ヤンキーの集団を抜ける必要があります。

これは逆に考えると、
僕みたいなフツーな人が、起業家の集団の中にいると「あの福田ってやつ、フツーっぽいけど何か凄い考えを持ってるんだろな」と勝手に想像してくれます、

限りある人生、
周りからのイメージも有効に使うと、色々とスムーズに進むんじゃないんですかね?
わざわざ「ヤンキー」とイメージを下げる必要はない。