炎上について考えてみた!第三者の捉え方が重要っぽい!

まず、ぼくの思う「炎上」というのは、
SNS上やブログ上で、とある意見について、
反論だったり、批判するコメントが多く寄せられる事と思います。

この炎上を、先日体験しましたので、
この「炎上」の原因について考えてみました。

星井七億さんの炎上がよくわからない。 – もう寝ろなの


言い方は悪いが所得の低そうな人ほど、牛丼チェーン店で店員に「ごちそうさま」と言う(本来不必要なレベルの)礼儀正しさを備えているように思えるのは興味深い
— ごちそうさまbot (@nnnn330) 2014, 1月 16

このような記事を見て、
ぼくは、
コメント自体は、その個人の意見なんでなるほどな〜と思う程度。
気になったり疑問に思えば、質問して聞いてみます。

第三者の捉え方が炎上の元っぽい

福田の場合

炎上されたコメントを見ても、まあ普通の意見だと思います。

でも、
それを見た第三者がどう捉えるかで変わっていきます。

僕の場合では「誰にも言わずに心にとめておきます」が、
誤解をうんだようです、これが無いと普通の意見だという方が多かったですし、
大半は、個人の意見だからなるほどと思っただけのようです。

牛丼の場合

この「低所得者」ってのが、
捉え方が誤解をうんだようです。

まとめ

文字だけじゃ伝わらんという前提で会話する。
本当に伝えたい事があっても伝わらない時がある、
それは相手が聞く「耳を持たない時」と「自分の意見を言いたいだけ(自分が正しいと思われてる)」場合です、
これは本当にお話になんないです、

会話が白熱しそうでも、無意味な会話だなと思った場合には引く方がいいなと思います、
これはどれだけこっちが伝えよう、話そうとしても伝わることはマズ無いからです。

そして、誤解を与えたような時は素早く訂正をする、間違いなんか誰にでもあるものですし、間違いを訂正する事をおそれてはいけない。