今まで記事を書いて、それを自分で開いてツイートしてましたが(汗
このプラグインは、記事を更新したら自動でツイートしてくれるめっちゃ便利なプラグインです。
これを使いツイートの手間を省き、ブログを書く時間を確保して行きたいと思います。

一度使ったら離れられないプラグインとなりそうです。

■WordTwitプラグインをインストールして、有効化します。
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詳しくはこちら「WordPressでプラグインを入れる方法」

■設定>WordTwitをクリックします
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■設定画面で、
どんなURLを使うかどうかです。短縮URLサービスか、URLそのままかですね。
僕は、Twitterで非公開リツイートされたりしてもわかるように、
ドメイン名もプチ宣伝したいし、短縮URLはサービス終了したら使い物ならなくなるので、
「Post ID」を選択しました。
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■Sign-in Using Twitterは後から設定します。
Messageはどういうツイートにするかって設定です。
[title]を入れた所に、記事のタイトルが入ります。
[link]を入れた所に、上で設定したURLが入ります。

これだと
本日の更新「WordPressで記事を更新したら自動でツイートしてくれるプラグインWordTwitを使ってみた」http://kitchencompany.jp/?p=686
となります。

Sign-in Using Twitterをクリックして、Twitterに移動しますので「連携アプリを認証」をクリックします

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■こんな感じでWordPressに戻ってきて、認証が終わります。
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■ここは、フォームにタグやカテゴリーを入れると(コンマで区切る)それが含まれる場合にのみツイートされます。
下のチェックボックスにチェックを入れると、上記のタグやカテゴリが入ってる場合はツイートしません。

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■上から翻訳しました。お好みでチェックをどうぞ
トラッキングタグを使う
ツイートに失敗したら、再度試すためにキューに登録される
古い記事もツイート許可
CURLを無効
デバックログを取得

設定が全部終わったら「Update Options」をクリックで設定完了です。
「Restore Defauls」は初期設定に戻すボタンです。
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